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金ルチルは石が好き!!             (枯れない花、菊花石)

今日は朝から雨降りです。

一応イルミネーションの電気関係はラップなどで包んで防水処理をしているので大丈夫だとは思いますが、週末晴れたら点検することにしましょう。

さて、雨降りなので今日はガーデニングネタではなく変わったものを紹介します。

何を紹介するかと言うと・・・これです。

2009_07120003.jpg

これは「菊花石」と呼ばれる石です。

以前、「金ルチルは化石が好き!!」で木の化石を紹介したことがありましたが、こういった置物になりそうな石も好きなんです。

(`・ω・´) シャキーン

ちなみに「金ルチルは化石が好き!!」はこちら
http://kinrutiru.blog47.fc2.com/blog-entry-91.html

さて、この菊花石、最近では中国産の菊花石が数多く出回っていますが、これは岐阜県産の「根尾谷の菊花石」と呼ばれるものです。

現在は「国の天然記念物」さらには「特別天然記念物」に指定されています。

ちなみに特別天然記念物とは「ウィキペディア(Wikipedia)」によると
「文化財保護法第109条第2項の規定により、天然記念物のうち、世界的に又は国家的に価値が特に高いもの、として特別に指定されたものを特別天然記念物という。」
とのことです。

と、言う訳で、この菊花石は指定前に採掘されたものの一つです。

菊花石とは母岩となる玄武岩に他の鉱物の結晶が入ったものを言います。

ちょうど白い菊の花のように見える部分が混じりこんだ他の鉱物の結晶です。
この結晶が菊の花のように見えることから菊花石と呼ばれるのです。

そして、菊の花が大きければ大きいほど、数が多いほど価値があるとされています。

と、さも自分のもののように紹介しましたが・・・
これは金ルチルの親父のものです・・・orz

実は家を購入した時、何かひとつ、家に「これは!」という置物を置きたかったんです。

で、

親父と一緒にそういった類のものを取り扱っているお店をハシゴしたところ、この菊花石を見つけたのでした。
うーむ、縦横50センチ、なかなかいい大きさです。
綺麗に菊の花も入ってこれなら新居に置くのに申し分無い。

ただ・・・お値段が・・・orz

と、泣く泣く諦めた経緯があったのでした。

と・こ・ろ・が!!

その後しばらくして実家に遊びに行くと、あの時諦めた菊花石が床の間にあるじゃありませんか!!

(これは親父、「おい、新築祝いだ、持って行け!」ってカッコつける気だな、やるじゃん、親父)

と、思っていると・・・


(=´ω`=)y━・~~~

「どうだ、俺が買ってやった。いいだろうwww」

え!えっ?

工エエェェ(´д`)ェェエエ工

くれないの・・・

(´・ω・`)ショボーン

人生そうは甘くないことを親父に教えられたのでした。。。

(´;ω;`)ウッ…
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金ルチルは金ルチルが好き!!Part..3  (パワストブームに「真面目」に物申す)       

昨日は所用で失礼しました。

さて、2日連続で金ルチルの紹介をしてきましたが、今日は金ルチルを中心に昨今のパワーストーンブーム?に「真面目」に「物申す」です。

先日、「金ルチル」とは呼べない品質のものが出回っていると書きました。
金ルチルは「金色に光り輝く」から金ルチルなのです。
光らないものは「ルチルクォーツ」「針水晶」として以前からありました。

基本的に「金ルチル(ゴールデンルチル)(金針水晶)」はルチルクォーツ(ルチル入りの水晶)ですが、ルチルクォーツと金ルチルとは分けて考えるべきなのです。
分かりやすくいうと宝飾用ダイヤモンドと工業用ダイヤモンドということです。

しかし、最近では「ただのルチルクォーツ」を「金ルチル」と称して売っているお店が増えました。
なぜなら、先日紹介したように、金運や財運、勝運、幸運などお守りとして売るには「金ルチル」の名前が必要だからでしょう。

特に数年前に中日の落合監督が日本一となった時、金ルチルのバングルをつけていたことが金ルチルの認知度を上げたといってもいいでしょう。
ちなみにあのバングルは、福岡にあるパワーストーンの輸入仕入をしている会社の社長がプレゼントしたと言われています。

落合監督は「ジンクス」を持たないことで有名な監督でした。
それだけに落合監督が金ルチルのバングルをつけているのを見たときはとても驚きました。
広告効果としては抜群だったと思えます。

でも、良く考えてもらいたいのは一昨日に紹介した、「なぜ、縁起物と呼ばれるようになったのか」と言うことです。

もともと、金ルチルは普段から「お金を稼ぐ」ために努力や研究などを続けてきた人が、最後の縁起担ぎとして手に入れていたものでした。

ですから、最近流行りの「○○のブレスレッドをつければ、金運が上がる!」といったものではありません。

落合監督は「俺流」で名を馳せた人です。
当然、誰にも知られていないような地道な研究や努力があったはずなのです。

こういったことを考えると昨今の「石頼み」のパワーストーンブームはちょっと違うのでは?と思ってしまいます。
さらに、売れるからといって以前では商品にならなかったような品質のものまで多く出回っています。

あげくに「浄化」と称して、水晶のクラスターの上に他の石を置いたり、煙でいぶしたり、日光や水にさらしたりを、石を売るお店や多くのHPで推奨しています。

幼い頃から「化石」を通じて石や宝石等の鉱物にも興味があった金ルチルにとって、昨今のパワストブームはある種の霊感商法に近いものを感じます。

例えば、先程の「浄化」ですが、モース硬度7の水晶のクラスターにムーンストーンやマラカイト、ラピスラズリなどの硬度が劣る石を乗せれば傷が付きます。

クラスターというのは結晶の集合体です。
これは金ルチル所有の水晶のクラスターです。

DSCF3513.jpg

拡大するとこのように尖った結晶の集まりです。

DSCF3518.jpg

では、水晶のモース硬度7とはどのくらい硬いのか?ということですが、こちらをご覧ください。

DSCF3520.jpg

これは金ルチル愛用の腕時計の一つ、ロレックスGMTマスター2です。
本来ロレックスの時計ケースの側面は「鏡面加工」がされていますが、金ルチルのケースは先日紹介したブレスレットの玉があたる部分だけ擦れてすっかり曇っています。
指の辺りを拡大していただくと銀細工の技法の一つである「石目打ち」加工したようにケースが微妙に凹んでいるのが確認できると思います。

ロレックスが時計のケースに用いるステンレスはとても高品位のもので、普通のステンレスよりも硬度が高く変形しにくいと言われていますが、磨いてある水晶の玉が当たるだけでも傷が付き凹むのです。

それだけ、水晶の硬度は高いのです。

ですから、「浄化」と称して水晶のクラスターの上に他の石を乗せるのは、本来なら避けるべきことなのです。
よく、パワーストーンのお店で水晶のクラスターの上にブレスレッドなどの商品を乗せていますが、自ら商品価値を下げていること(傷をつけていること)に気が付いてもらいたいです。

また、アンバー(琥珀)やインカローズ、ヘマタイトなどは水を嫌います。
逆にオパールは水が必要な石です。
アメジストやアンバー、オパールに日光は禁物です。
さらにアンバーは熱にも弱く煙でいぶすなど以ての外です。

こういった、「鉱物」を扱う上で最低限の知識を販売店は購入者の人に伝えていって欲しいと思います。
また、幸運や金運、魔よけなどと、たんに言うのではなく、そう言われるようになった「由来」もしっかりと認識して欲しいのです。
でなければ、パワーストーンは怪しい霊感商法といっしょに見られてしまいます。

多少小言臭くなりましたが、鉱物ファン、パワストファンとして日頃の思いを吐き出してみました。

(`・ω・´)シャキーン













金ルチルは金ルチルが好き!!Part2 (金ルチルはなぜ縁起物?)

昨日は金ルチルを鉱物的?に紹介しました。
今日は金ルチルを今流行り?のパワーストーン的に紹介します。
(^^)

実は金ルチルはパワーストーンと言う言葉が出回る前から、一部の人達の間では貴重な水晶の一つとして有名でした。

その一部の人達とは、華僑と呼ばれる人達や商売人、相場師や山師と呼ばれる人達です。
なぜこの人達に金ルチルは珍重されていたのでしょうか?

昨日、紹介した金ルチルの呼び名の一つに「金線水晶」と言うものがあります。

つまり、金線(キンセン)=金銭に引っ掛けているわけです。
金線が入る水晶=金銭が入る水晶
こういうことですね。

上記の人達は「お金を儲ける」のが仕事の人達なので、金運や商財運、投機運などの、縁起を担いだと言うわけです。

ですから出来るだけ沢山の金線入りが珍重されました。
(なお、欧米では金線を「ラビットヘアー」や「ヴィーナスヘアー」と呼んでいます。ウサギもヴィーナスも幸運の象徴ですのでやはり同じように金線が多いものが好まれます。)

金ルチルが持っているブレスだと、この中央の玉が金線が沢山入っています。

DSCF3497.jpg

ちなみにこちらは8mm玉で、上の12mm玉よりも細かい金線が入っているものです。
ここまで細かい金線がびっしり入っていると、宝石のキャッツアイのように光の筋が浮かび上がります。
これはこれで「キャッツアイルチル」と呼ばれて珍重されています。

DSCF3499.jpg


加えて、キラキラと光り輝く金ルチルはなかなかあるものじゃありません。
そもそも無色透明のただの水晶玉でさえほとんど存在しません。
肉眼で確認できる不純物が無い程度のものでも、占い師が使うような大きさ(直径20センチくらい)だと軽く100万円を越えます。

最近でこそネットや物流の発達でいろいろ見ることが出来ますが、昔は存在自体がほとんど知られていないものでした。
それだけに金色に光り輝く金ルチルは水晶の中でも超希少品で、運が無ければ出会うことは無い水晶でした。
しかも工業製品と違って自然のものなので、出会っても見過ごしてしまっては次に出会うことはないという代物です。
良い金ルチルがあるとなれば、誰が手に入れるか競争です。
その競争に勝った人だけがその金ルチルを手に入れることができるのです。

こういったことから、チャンスに出会う(幸運)や勝負事に勝つ(勝運)競争に勝つ(出世運)などの象徴としても金ルチルは古くからお金に関係する人達にひそかに人気があったのです。

ムムム!
まじめに紹介すると結構大変だぞw

長くなるのでまたもや続く。

(`・ω・´)シャキーン

金ルチルは金ルチルが好き!!            (注:ナルシストと言うわけではないw)

先日、良くブログにコメントを残してくれる人から金ルチルの「金ルチル」ってなんだろう?

と、言うコメントがありましたので、今日は金ルチルあらため、金針水晶を紹介します。

ちなみに金ルチルはいくつか持っていますがお気に入りのブレスレッドはブログの一番最初に紹介したこれです。

ルチルブレスレット

右側の大きい玉は12mm小さい玉は8mmです。
この金色の輝きが好きでハンドルネームにしました。

「ルチル」とは二酸化チタンという鉱物の結晶のことです。
この二酸化チタンの結晶が水晶の中に入り込んだものを
金ルチル
金針水晶
金線水晶
ゴールデンクォーツ
ゴールドルチルクオーツ
などと呼んだりします。
最近では水晶に入り込んだものを「ルチル」として、総じて「ルチルクォーツ」と呼んでいるようです。

ですから、金ルチルといっても決して、金(Gold)が入っているわけではありませんw

じゃあ、なんでこんなに光るのか?ですが、実はほとんどのルチルクォーツはこの画像ほどは光りません。

なぜかと言うと「ルチル」とは水晶に混ざりこんだ、水晶から見たら不純物だからです。
ただでさえ透明な水晶はなかなかありませんが、ルチルが入ったらなおさらありません。
たいてい、白く濁ってしまいます。

金ルチルが光るのは、水晶の中に入った光がルチル(二酸化チタン)に反射して光るからです。
ちなみに二酸化チタンの光の屈折率はダイヤモンドよりも高いためキラキラと光をあちこちに反射して光るのです。
(なおダイヤモンドは入ってきた光をより効率的に「外に出すため」にブリリアントカットなどがされています)
不純物が多いと水晶自体の透明度が下がり、光が水晶の中に入らないからです。
また、中に入った光がルチルに反射して外に出てきません。
ですから、水晶自体の透明度が高くないと金ルチルはそれほど光らないのです。

こういったことを考えるとキラキラと金色に光る金ルチルはそう多くはありません。
最近ではとても金ルチルと呼べないような「光らない金ルチル」が多く市場に出回っています。
ちょっと考え物です。

この金ルチルはただの鉱石として売っているお店と流行のパワーストーンとして売っているお店があります。

価格的にはやはり、パワーストーンというくくりで売っているお店は高めです。
ですが、鉱物として売っているお店より、見た目重視で仕入をしているようなので品質もなかなかいいものがあったりします。

じゃあ、そもそもパワーストーンとは何ぞや?となるわけですが・・・

長くなるので・・・次回に続く!

(`・ω・´)シャキーン


金ルチルは化石が好き!!         (木の化石)

今日は帰りが遅くなりそうなので準備していたネタを予約更新です。

金ルチルは小さい頃から生き物や恐竜が大好きでした。
恐竜が好きなら当然のことながら化石にも興味が沸きます。

と、言うことで今日は金ルチル秘蔵の「木の化石」を紹介します。
この木の化石は金ルチル一番の宝物です。
火事にでもなろうものならキキとこの化石だけは絶対に助ける!と決めているほど大切にしているものです。

もはや家宝と言っていいくらい大切にしている木の化石がこれです。
DSCF2531.jpg

高さ約15センチ、直径約10センチです。
横についているのは「万年茸」とか「吉祥茸」とか「幸茸」「アガリクス」とか「サルノコシカケ」とか「霊芝」とか呼ばれるキノコの一種です。
これはこれで不老長寿の薬とか呼ばれたり、幸運を呼ぶキノコとして有名なので「おまけ」でくっつけてあります。
ここでも金ルチルは「おまけが好き」なのですw

それはさておき、大事なのは木の化石です。

画像を大きくしてもらうと分かりやすいと思うのですが、木の幹にボコボコした大きな皮がいくつも付いています。
これは金ルチルの勝手な推測ですが、たぶん、松の木なんじゃないかなあ?って思っています。

横から見るとこんな感じです。
DSCF2532.jpg

裏から見ると皮が捲れています。
DSCF2524.jpg

さらに根元の水色の円の中を見ると分かりにくいですが、琥珀もあります。
DSCF2523.jpg

琥珀は樹や植物の樹液が固まって化石化したものとされています。

実は木の化石自体は結構多く出回っていたりしてそれほど珍しいものではありません。
この画像と同じ大きさくらいなら数千円から数万円くらいで売られたりしています。

が!

そのほとんどは木の表面の皮が無くなってしまっている物で、木の表皮が残っている化石はあまり見かけることはありません。
少なくとも売り物で見たことは無いです。

更に!

琥珀まで付いているとなると、同じような木の化石は金ルチルが持っている化石以外の存在すら知らない位なのです。

そして、この木の化石は今から遡る事28年前の昭和56年、金ルチルが8歳、小学2年生の時に親父と一緒に山で見つけた化石なのです。

ですから、思い入れはなおさらなのです。

でも、「家宝」と言い切るからにはこれだけではありません。

なぜかと言うと・・・

これが上から見た画像です。
DSCF2533.jpg

これを見てピンと来た方はいつの日か金ルチルと一緒に「不思議発見の旅」に出かけましょうw

この化石、よく見ると木に付き物の「年輪」が無いんです。
これまでいくつも博物館で木の化石を見てきましたが、「年輪の無い木の化石」と言うものは見たことがありません。

これが、木の化石じゃないのなら年輪が無いのも分かりますが、どう見ても樹皮と琥珀が付いているのでほぼ間違いなく木の化石だと思うのです。
しかも、樹皮の感じから「松」だと思うんですよ。

松の木、しかも、親父の田舎の東北地方で年輪が出来ないはずありません。
これが、この木の化石の最大の謎なのです。

たとえば、昔、地球は暖かかったと言われていますが、それでも、見つかる木の化石には年輪があります。
そして、暖かいといえど、地球が自転、公転している限り、日本がある場所は四季があったはずなのです。
四季があって年輪が出来ないなんて自然界の法則に反します。

また、この琥珀は今にも滴り落ちそうな感じで固まっています。
と、言うことはこの木は枯れたのでは無く、生きている時に土に埋もれて化石になったはずなのです。

さらに、ネバネバした樹液に土や砂が付いていないのです。
生きている時に土に埋もれたら必ず、土が樹液にくっつくはずなのに付いていないのです。

もう、考えれば考えるほど謎だらけなんです。

それゆえ、キキと同じくらい大切にしているのです。

つまり、この状況証拠から考えるに、
1:この「松?」の木は年輪が出来ないほど暖かく四季の無い場所に生えていた。。
2:何らかの理由でいきなり土に埋まった。
3:しかも、土に埋まる直前に樹液に土が付かないほど樹液が硬くなった。
4:それはつまり、ある瞬間に常夏の日本が、バナナで釘が打てる世界に移動した!!
としか考えられないのです。

すると・・・

日本は現在の場所に無かった!?

と言う、とんでもない結論が出てくるのです。
つまり、日本列島瞬間移動説、です。

はい、金ルチルが日本の、そして世界の歴史、そして、常識を覆しますwww

冗談のようですが、結構本気です。
(`・ω・´) シャキーン

この「瞬間移動説」を採用すれば世界中の多くの謎が紐解けます。

例えば、なぜ邪馬台国は見つからないのか?なぜ、アトランティス大陸が見つからないのか?
なぜ、古代文明はほぼ時を同じくして滅んだのか?なぜ、ピラミッドの壁画やスフィンクスは黒人の顔の特徴を持っているのか?なぜ北半球には古代文明が栄えなかったのか?なぜ、もっとも原始的といわれる松科の植物が南半球に生息していなかったか?なぜ、オーストラリア付近だけ特殊な進化を遂げた生き物が多いのか?なぜ、ロシアにマンモス、北海道や長野でナウマン像が居たのか?そしてなぜ、氷付けのマンモスの胃の中に消化されていない植物が残っていたのか?・・・

などなど、これら全ての謎が、この化石を研究することによって明らかになるような気がしているのです。

金ルチルのトンデモ結論!!

「地球はある瞬間に南半球と北半球が入れ替わる形でひっくり返った!」

これです。

これしかありませんw
これなら、上記の謎が全て説明できるのです。

「人間が想像できることは実現できる」

いつの日か、「金ルチル探検隊」が世界中の謎を解き明かすことでしょう。
(`・ω・´) シャキーン

テーマ : コレクション
ジャンル : 趣味・実用

黒ねこ時計 くろック D01
プロフィール

金ルチル

Author:金ルチル
ブログ管理人の金ルチルです。
独身♂10/7に37歳になりました。
衝動買いした一戸建てに一人暮らし。
最近デジカメを買ったのでブログに初挑戦です。
ガーデニングをメインに好きなモノなどを紹介していきます。
リンクフリーですが、リンクされた際にはご連絡していただけると幸いです。
コメント、大歓迎です。
(^^)

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